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ダイビングでドライスーツの郵送は値段が高いので持ち運びがおすすめ

ダイビングでドライスーツの郵送は値段が高いので持ち運びがおすすめ

部長です。

飛行機に乗ってどこかにダイビングに行くとき、ドライスーツは事前に郵送すると値段が高いので持ち運びがおすすめです。

↓目安としては大阪から沖縄までドライスーツを送ると、ドライスーツだけで片道3,500円もかかります。往復7,000円です。ドライスーツだけで。笑

ドライスーツの送り状

↓このようにダイビング器材とドライスーツを両方送ると片道7,500円もかかります(阿保) キャリーケースの中にもドライスーツは入らないのです。。

ダイビング器材とドライスーツ

クロネコヤマトの送り状

 

ドライスーツは郵送しないで持ち運ぶ

ということで、ドライスーツの送料は非常に高いのでスーツケースに入れて持ち運ぶといいです。事前に郵送するのは器材だけにしておきます。

↓飛行機の場合、預け荷物にするスーツケースの片側にドライスーツを入れておきます。こんな感じです。

スーツケースの片側にドライスーツを入れておく

右側にはドライスーツ用のケースに入れたドライスーツ、左側には小物などを入れておきます。スーツケースとドライスーツを合わせても10kg程度なので、残り10kgくらいは何かを入れることができます。

 

おすすめのスーツケース・バッグ

↓私が使っているスーツケースはシフレというメーカーです。サイズは90L~95Lがおすすめです。

≫Rakuten|シフレ スーツケース 90L

 

また、ピーチなど格安航空は荷物の重量制限が厳しめです。そのため、自宅でラゲッジチェッカーを使って事前に重量を測っておくことをおすすめします。

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↓機内持ち込みするバッグには、カメラ、ライト、パソコン、バッテリー類を入れておきます。その他は全てスーツケースに入れて預けます。

手荷物のバッグとスーツケース

ちなみにダイビングに持って行くバッグは、ストリームトレイルのマルシェシリーズがおすすめです。

防水バッグなので現地についてから中身を入れ替えてそのままダイビングに持って行くことができます。

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ダイビングに行くときのバッグとスーツケース

まとめると、事前に郵送するのは器材だけ。ドライスーツは飛行機で預けるスーツケースに入れる。カメラ類は手荷物バッグに入れておく感じです。

また、衣類などは重いのでなるべく少なくした方がいいです。思った以上に現地ではあまり私服は使いません。大量の衣類は重いだけなので2着くらいあれば十分です。

 

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