ダイビングショップを変えるのってどう?【結論:アリ】

ダイビングショップを変えるのってどう?【結論:アリ】

イントラでブロガーの部長です。

ダイビングショップを途中で変えるのってどうなのか、についてです。

ダイバーの中には、なんらかの理由で今行っているダイビングショップを変えたいって人もいると思います。

そこで、今回はダイビングショップを変える件について書きました。

ショップを変えて気分スッキリ爽快にダイビングをしたい人は、参考にしてもらえればと思います。

スポンサーリンク

ダイビングショップを変えるのってどう?【結論:アリ】

ダイビングショップを変えるのってどう?【結論:アリ】

では、タイトルでネタバレしていますが、結論からすると

ダイビングショップを変えるのは全然アリです。

ダイビングショップを変えたいと思っている人は、なにかそのショップに不満があるのでしょう。

もしそのダイビングショップに通い続けてストレスが溜まったり、ダイビングが嫌いになってしまいそうであれば、ショップは変えた方がいいです。

それでは、都市型とリゾートに分けて考えてみます。

都市型ダイビングショップ

現在都市型ダイビングショップに通っている人などは、ショップを変えたいって思っている人は多いかもしれません。

その理由としては、

  • 器材が強制
  • 他で潜ると裏切り者扱いされる
  • 料金が高すぎる
  • 何かを強制される

まあざっとこんな感じででしょうか。

とりあえず、都市型に一度依存してしまうと中々抜け出せないのが現実だと思ます。

都市型から変える

都市型から都市型にショップを変えるのは、結論からするとあまり意味ないような気がします。

どこの都市型も料金はある程度変わりませんし、器材関係についてもだいたいの都市型ダイビングショップはいちいちうるさいです。

持ち込みは禁止だとか、そこで買った器材以外使わせないだとか。

なので、都市型ダイビングショップから変えたいと思っているのであれば、リゾートの現地のダイビングショップに通うといいです。

現地リゾートであれば、なんの器材を使おうと自由ですし料金も2ボート15,000円くらいなので、都市型からすると鬼のようにダイビング費用も安くなります。

一応、リゾートのショップには器材持ち込みは聞いた方がいいかもしれませんが、ほぼ100%問題ありません。

そのかわり、自分で現地に行かなければいけないので、クルマなどが必要になります。

 

現地リゾートのダイビングショップ

現地リゾートのダイビングショップに通っている人で、ダイビングショップを変えたいって人はあまりいないと思います。

基本的には、リゾートはファンダイビング屋なので、潜るだけなのでよっぽどでないとイヤにはなりません。

もしいるとしたら、理由としては、

オーナーもしくはスタッフがイヤなんだと思います

ダイビングショップとはいえ、個人のショップになりますし1人親方のショップなんかは結構クセがあるので、人によって合う合わないがあります。

現地リゾートから変える

現地リゾートから都市型に通う人はほぼ間違いなくいないと思いますので、他の現地ショップに行くことになると思います。

いくら他のショップとはいえ、同じ海の隣のドアのショップに行ったら海で遭遇しますので、予め許容する必要があります。

例えば、白浜から白浜のショップに変えるといった感じです。

そういった場合は間違いなくいずれ海で前のショップに会いますので、気まずくないようにするといいです。

全く別の違うエリアに行く場合は、前のショップに会うことは無いと思いますので開放されてダイビングができます。

 

ダイビングショップを変えるときは堂々と変えましょう

ダイビングショップを変えるときは堂々と変えましょう

ダイビングショップを変えるのであれば、コソコソしないで堂々と変えればいいです。

海で前のショップに遭遇しても、

「おう!最近〇〇ショップ通ってんだよねっ!じゃ!」

そう言って、堂々と普通にしていれば大丈夫です。

逆にコソコソしてバレないようにしていたりすると、気になってダイビングどころではなく、そればかり気にする羽目になります。

そもそもダイバーは客なので、どこのショップに行こうと勝手です。

他のショップにダイビングをしに行くのもオッケーです

他の海にダイビングをしに行くのは、ダイバーであれば当たり前なので何も気まずいことはありません。

例えば、ホームの海が白浜でそれ以外の海に潜りに行く場合です。

よくビギナークラスのダイバーの人は、そこのショップで潜る以外はいけないことだと思っている人が多く、罪悪感からどこのショップに潜りに行くのか聞いても、かたくなに隠そうとする人もいます。

しかし、全く隠そうとする必要はありません。

だってそれは普通のことなので。

また、イントラとかにどこのショップに行くか聞かれても、それは話の流れで聞いているだけなので、イントラ的にはぶっちゃけどこのショップに行こうが、実は何とも思っていません。

なので、他のショップにダイビングに行くもの全然隠さずに行って大丈夫ですよ。

さすがに隣のドアのダイビングショップに行くの気まずいですけどね。。

 

あわせて読みたい

そんな感じで、ダイビングショップを変えることについてでした。

とりあえず、今のダイビングショップが微妙だと感じたら、ショップを変えるのは全然アリです。

では。

 

おすすめ≫ダイビングで使うカメラにおすすめのSDカード【最強】

おすすめ≫ダイビングのライト|最強におすすめの5本!【鉄板です】

 

【30日間無料!】アマゾンプライムなら対象の海外映画
音楽・本が見放題です!

アマゾンプライムは対象の海外映画、ドラマ、テレビ番組、国内映画などが見放題です。もちろん、メジャーな映画ばかりです。全てダウンロードは必要なく、オンライン上で見れるのでとても便利で簡単です。

また、アマゾンプライムでは映画見放題のプライムビデオの他に、更にプライムミュージックで対象の200万曲以上の音楽が聴き放題、プライムリーディングでは対象の本・雑誌・漫画が読み放題です!

今だと30日間無料で利用でき、すべてのコンテンツが利用し放題です。

ダウンロードの必要が無いので、ダイビングの移動時や待機時間に手軽にサクッと使えますのでとても便利です。
≫アマゾンプライム